陰陽寮員募集掲示板 式神派遣特集

式神図鑑

  • SSR
  • SR
  • R
  • N

御魂図鑑

  • 牽制
  • 攻撃
  • 防御
  • 補助
名称 2個セット效果 4個セット效果
返魂香(はんごんこう)返魂香(はんごんこう) 効果抵抗15% ダメージを受けた時、1ターンの間、25%(+元の確率×効果命中)の確率で攻撃者をスタン状態にさせる。挑発された目標に対する発生率が60%ダウンする。複数回の攻撃でも1回しか発動できない
薙魂(ていこん)薙魂(ていこん) 追加HP15% 装着者は50%の確率で味方が単体攻撃を受けた時、被ダメージを20%ダウンさせ、さらに残りのダメージの50%を分担する
玉樹(ぎょくじゅ)玉樹(ぎょくじゅ) 追加防御力30% 味方がダメージを受けた時、25%の確率で攻撃者の鬼火を1点ダウンさせる。挑発された目標に対する発生率が60%ダウンする。複数回の攻撃でも1回しか発動できない
鍾霊(しょうれい)鍾霊(しょうれい) 追加HP15% ダメージを与えた時、8%(+元の確率×効果命中)の確率で目標をスタン状態にさせる 8/10現在敵のバリアを無視してのスタン付与が可能
日女巳時(ひめみどき)日女巳時(ひめみどき) 追加防御力30% ダメージを与えた時、20%の確率で目標の行動ゲージを30%減少させる。目標にバフがかかっている場合、さらに確率が10%アップする
枕返し(まくらがえし)枕返し(まくらがえし) 追加防御力30% ダメージを与えた時、20%(+元の確率×効果命中)の確率で目標を1ターンの間昏睡状態にさせる ※8/10現在敵のバリアを無視しての昏睡付与が可能、今後修正予定あり
雪幽魂(せつゆうこん)雪幽魂(せつゆうこん) 追加防御力30% ダメージを与えた時、12%(+元の確率×効果命中)の確率で目標を凍結させる
魅妖(みよう)魅妖(みよう) 追加防御力30% ダメージを与えた時、25%(+元の確率×効果命中)の確率で目標を混乱状態にさせる
陰陽師アプリ内から攻略BOXにアクセス

『陰陽師』第十章「泥酔の鬼」の攻略・各種データについて

FavoriteLoadingこの記事をお気に入り追加確認するmyページはコチラ

陰陽師 第十章 泥酔の鬼 御魂 挑戦 封印懸賞 攻略

 

第十章「泥酔の鬼」各種データ

このページでは第十章「泥酔の鬼」の各種データについて記載しています。
御魂集めや式神挑戦封印懸賞の参考にどうぞ。

ストーリーボス

 

ストーリー時のボスとして酒呑童子が登場。
本人は基本的に通常攻撃(単体に約700ダメージ)しかしてこないものの「狂気」の付与により一度の攻撃回数が増加していくのがポイントとなっています。
この狂気は酒呑童子が攻撃を受ける(25%)、またはターン経過(50%)で増加するうえに体力が少なくなると狂気を使って自己回復を行うため戦いが長引くほどこちらが不利に…
姑獲鳥吸血姫など高火力のアタッカーを起用して狂気が貯まりきるまでに手早く倒せれば理想的ですが十分な火力を確保できない場合は椒図のライフリンクによる分散、または雨女の空の涙で狂気を除去しながら戦いましょう。

 

また酒呑童子本人に気を取られがちですがお供の侍の霊×3がいずれも全体攻撃(約400ダメージ)を使ってくるため一度に食らうとかなり危険、まずはこちらを全体攻撃が来る2ターン目までに1〜2体倒しておきたいところです。

探索時の挑戦妖怪・ドロップする御魂

挑戦での出現妖怪 丑の刻参り(R)/侍の霊(R)
ドロップ御魂 心眼

 

挑戦では丑の刻参り侍の霊の2種が出現、どちらも使い所はありそうな性能ですがわざわざ挑戦券を使うほどではなさそう。
ドロップ御魂の心眼は残りHPの少ない敵に追加ダメージを与えるという少しクセがある性能ですが判官などを使っている方なら集めてみてもいいかもしれません。

探索ダンジョンでの敵配置(エリア左側から、移動で入れ替わる場合あり)

画面上のキャラ 出現する敵
丑の刻参り(左側) 丑の刻参り×1、傀儡師×1、天邪鬼青×2
丑の刻参り(右側) 丑の刻参り×1、傀儡師×1、天邪鬼青×2
覚(左側) 覚×1、化け狸×3
傀儡師(左側) 傀儡師×1、覚×1、化け狸×2
覚(右側) 覚×1、赤舌×1、座敷童子×2、追加で犬神×1
傀儡師(右側) 傀儡師×1、覚×1、座敷童子×2、追加で犬神×1
酒呑童子(ボス出現) 酒呑童子×1、キョンシー兄×1、髪喰い×2、追加で酒呑童子×1、兵俑×1、骨女×2

 

酒呑童子をはじめ丑の刻参り、覚、化け狸、傀儡師、犬神といった他の場所ではあまり見かけないような敵が多く出現、それぞれの封印懸賞はここで達成を狙いましょう。
ただしこれらは御魂ダンジョンでも出現するため御魂稼ぎを狙うなら周回ついでにそっちで倒すというのもありかもしれませんね。

 

この記事へのコメント