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式神図鑑

  • SSR
  • SR
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  • N

御魂図鑑

  • 牽制
  • 攻撃
  • 防御
  • 補助
名称 2個セット效果 4個セット效果
魅妖(みよう)魅妖(みよう) 追加防御力30% ダメージを与えた時、25%の確率で目標を混乱させる。
雪幽魂(せつゆうこん)雪幽魂(せつゆうこん) 追加防御力30% ダメージを与えた時、12%の確率で目標を凍結させる
枕返し(まくらがえし)枕返し(まくらがえし) 追加防御力30% ダメージを与えた時、20%の確率で目標を1ターン昏睡させる ※8/10現在敵のバリアを無視しての昏睡付与が可能、今後修正予定あり
日女巳時(ひめみどき)日女巳時(ひめみどき) 追加防御力30% ダメージを与えた時、20%の確率で目標の行動ゲージを30%減少させる。目標にバフがかかっている場合、さらに確率が10%アップする
鍾霊(しょうれい)鍾霊(しょうれい) 追加HP15% ダメージを与えた時、8%の確率で目標をスタンさせる。 8/10現在敵のバリアを無視してのスタン付与が可能
玉樹(ぎょくじゅ)玉樹(ぎょくじゅ) 追加防御力30% 味方がダメージを受けた時、25%の確率で攻撃者の鬼火を1点ダウンさせる。但し、複数回攻撃でも1回しか発動できない
薙魂(ていこん)薙魂(ていこん) 追加HP15% 装着者は50%の確率で味方が単体攻撃を受けた時、被ダメージを20%ダウンさせ、さらに残りのダメージの50%を分担する
返魂香(はんごんこう)返魂香(はんごんこう) 効果抵抗15% ダメージを受けた時、1ターンの間、25%の確率で攻撃者をスタン状態にさせる。但し、複数回攻撃でも1回しか発動できない

『陰陽師』御魂厳選のポイントについて解説!重視すべきステータスはこれだ!

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陰陽師 攻略 御魂 ステータス 能力 厳選

 

御魂選びのポイント

式神は御魂を装備することでさらなる強化が可能、基本的には装備時の共鳴効果狙いで御魂の「種類」が重視されますが対人戦や高難易度のクエストではさらに各御魂の「ステータス」も重要になってきます。
今回は御魂のステータス選びで重視すべきポイントについてご紹介します。

御魂のステータスについて

御魂は一個一個にランダムなステータスが存在しておりレベルを上げた時は基本的に一番上の色が付いた能力の数値のみがアップします。
ただし例外的に御魂のレベルが3の倍数になった時に限り新たな能力が追加、もしくは黒字の能力の数値が上がる場合があります。

 

 

このステータスも御魂のランク(勾玉の数)が多いほど初期数値が高い、能力の項目が多いといった傾向に加えて勾玉はランクアップ不可能、ランクに関わらず最大レベルは一律15という制限も。
さらにランクが高いほどレベルアップ時の伸び幅も大きくなっています。

 

そのため最終的には同種の御魂の中でもランクと基礎ステータスが高く欲しい能力が伸びやすいものを探していくことになると思われます。

伸びやすい能力

御魂は種類ではなくその位置ごとに伸びやすい能力が決まっています。
上の項で触れた色の違う(一番伸びやすい)能力は位置ごとに定められた能力のいずれかが必ず該当、各位置で伸びやすい能力の種類は以下のようになっています。

 

 

壱(左上):攻撃力
弐(左中):素早さ、攻撃力、防御力、HP
参(左下):防御力
肆(右下):効果命中/抵抗率(状態異常へのかけやすさ/かかりにくさ)、攻撃力、防御力、HP
伍(右中):HP
陸(右上):会心(クリティカル)発生率、会心発生時のダメージ、攻撃力、防御力、HP

この中で壱(左上)、参(左下)、伍(右中)は上がりやすい能力が固定なので単純にサブ項目に欲しい能力が付いているものを選べばOKですが残りの弐、肆、陸では上げたい能力が一番上に来ているものを厳選する必要が出てきます。

位置ごとの優先すべき能力

弐(左中)

素早さ、攻撃力、防御力、HPの中から選ぶことになります。
山兎鎌鼬のようなサポーター、兵俑雪女のような妨害役などは先手を取れるよう素早さが上がるものを優先しましょう。
その他ではアタッカーなら素早さより攻撃、回復役ならHPを優先するのもよさそうですが防御に関してはあまり需要がなさそうです。

肆(右下)

攻撃力、防御力、HP、効果命中、効果抵抗の中から選択。
アタッカーならば攻撃一択ですが妨害役なら状態異常の成功率を上げる効果命中、サポーターや回復役であれば逆に状態異常を避けるために効果抵抗が上がるものを選びましょう。
状態異常の心配がないならばHPで生存力を高めるのも手です。

陸(右上)

攻撃力、防御力、HP、会心発生率、会心ダメージアップから選択。
アタッカーの場合攻撃と会心率で少し悩みそうですが会心が出ればその時点でダメージが150%にアップすること、および針女の効果の強さも合わせて考えると会心率を選んでおけばほぼ間違いないと思われます。
会心ダメージアップは一見強そうにも思えますがそもそもこれを選ぶと肝心の会心率がまともに上げられず結果的に火力の期待値も低くなってしまうので避けておきましょう。
その他妨害・サポート・回復役に関してはHPを優先しておくのが無難です。

 

なお弐、肆、陸で防御よりHPを優先する理由として闘技では式神のHPが2倍になるという仕様があるため少なくとも闘技に関しては防御よりHPを上げたほうが耐久面に対する効果が大きいという点が挙げられます。
さらに回復役の場合蛍草以外は回復量が術者の最大HP依存であるためHPを上げたほうが回復効果も大きくなります。

 

 

 

御魂は共鳴効果を活かすために4つ装備が基本となりますがものによっては2つ装備でも活用できる場面もあるかもしれません。
4つ装備効果が微妙な御魂でもステータスの上がりがいいものであれば念のため確保しておいて損はなさそう、特に弐で素早さ、肆で効果抵抗、陸で会心率が上がるものなどは大事に取っておきましょう!

 

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